新宿に住むことにしました

Pocket
LINEで送る

 




 

 

 

悪質不動産会社が紹介する幽霊の出るいわくつき物件を回避して新しい俺の基地は大都会新宿のど真ん中!そうなったいきさつ

 

ディバックのバックパック一つだけを持って東京に出てきた私は、数日間友達の家にお世話になっりました。とにかく住む場所がなければ何もできない、東京にきてできるだけ安い物件を探す必要がありました。

当時25歳のオレはひとり暮らしをしたことがなく何の気もなしにフリーWi-Fiを拾ってスーモの仲介サイトに載っていた不動産会社に行くことにしました。

そして城西プロパティという不動産会社にたどり着きました。メモと電話応対を永遠としている4人の女性社員の声が響き落ち着けないオフィスになっていました。

胡散臭い雰囲気がプンプン

 

目星をつけていた物件はすでに他の人が契約済みでした。残念な気分になりました。

格安物件をスーモのサイト上に残しておいて顧客を店頭にこさせる集客方法を不動産用語では”おとり物件”と言います。

 

 

他の物件を紹介されることになり高い物件は全て断り、出てきた安い物件は事故物件でした。

おとりだった事故物件を断り他の安い物件に目星を付けて内見が出来るようなので西八王子の物件に向かうのでした

詳細内容はリンクから 城西プロパティ工作員との死闘

 

あのころは城西プロパティーも許せなかったし、それに加担していたスーモに対しても嫌悪感をもっていたんだ。でもアフィリエイターとして活動して理解できたことがあるんだけど、スーモって特に悪いことしていないんだよね。スーモも自分と同じく商品紹介の業者のアフィリエイターなわけだし、イマとなって善悪の区別がはっきりできたんだよね。

 

 

なんとなく友達と会うことになって立ち寄った新大久保、このまちは外国人居住者の多い町として都民の中では有名な通りに新大久保の界隈は外人だらけ。

アポなしで入った不動産会社がシェアハウスを紹介してくれた。汚いけど家賃が安くて立地が良かったというのもあって契約しました。

詳細はコッチから 安い物件を見つけた体験談

 

 

 

こうして始めての賃貸契約を完了させたのであった。

 

 

 

★最近よく読まれている記事

[wpp range=”monthly” thumbnail_width=70 thumbnail_height=70 order_by=”views” limit=6 post_type=”post,page” stats_views=0 stats_comments=1]

投稿日:2017-05-31 更新日:

執筆者:


チャンネル登録おねがいします


サイト管理人のスズキヒデユキ(しんしょーハイド)です。

障害者っぽくない身体障害者です。パワハラから逃れるために世界一周2年間を経て東京に上京しました。世界一周中に障害者割引が使えたので情報発信しています。40歳までに国際障害者手帳を造って全世界に広めることが将来の夢です。
初見さんのために用意してお来ました→自己紹介