ナンパ 都心生活(初めての一人暮らし)

絶対に無理だってゴージャスな女のナンパしてみた結果こうなった

投稿日:2019-06-06 更新日:

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20XX年5月もう夏は直近のコリドー街は週末にもなると多くのサラリーマンとOLで賑わっていました。20代半ばから40代前半の安定収入を得ている爽やかにスーツを着こなす男性たちと20代半ばから30代の何かを求めてやってくる気品ある女性達が華金の夜を酒を飲み交流しています。そんな楽しそうな空間に取り残されるように私はひとりで来てしまいました。ひとりでナンパに向かいます。コリドー街で有名なナンパスポットのバーにやってきました。露出度の高いドレスを着たムチムチお姉さんのナンパしました。

 

 

ナンパ待ちに見せかけてお店の客引き目的に見えるけどナンパしてみた

 

 

 

OL女性よりも目立つ存在の二人組

いかにも『私OLしてます』って感じの可愛い服装で髪の毛はダークブラウン系の落ち着いた髪色の女の人がバーの中を占めている中で異質な存在感をもつムチムチバディーのお姉さん2人組が現れました。

 

 

 

ゴージャスなお姉さんの容姿

ゴージャスなお姉さん達がこの民衆のナンパ箱に着ていることが不自然に見えてしまいます。ぱっちりお目目に金髪を巻き上げて、背高いヒールを履いて足が綺麗、露出度の高い黒とピンク色のドレスにスマートフォンサイズの小さなカバンを持っていました。胸のサイズはD~Eカップぐらい、年齢は30代前半ぐらいかな。たぶん日本人。

 

 

ナンパで一番死にたくなる瞬間

ひとりナンパの無双モードの僕はすぐにお姉さん達に話しかけにいきました。グラスを持ってキョロキョロとしていたので話しかける絶好のチャンスでした。ところが僕が話しかけても完全にシカトされてしまいました。

ナンパをしていてナンパ待ちの人に話しをしているマグネットのような関係になっているというのにシカトされてしまうのは非常に悲しい思いになりました。

 

僕の戦いはこうして終わりました

ムチムチお姉さん達は30代前半ぐらいの高そうなスーツ姿のお兄さんに誘われると2:2で普通に喋っていました。僕は好みではなかったようでシカトされてしまったようです。

しばらくしてスーツ姿のお兄さん達がゴージャス姉さんをお店の外に連れ出していきました。

 

 

考察

あのゴージャスなお姉さん達はもしかしたら他のお店の客引き宣伝部隊だったのかもしれません。高収入の証ハイブランドを身につけている富裕層の釣りをしに着ただけかもしれませんね。

 

いろんな人がいろんな目的を持ってこのバーを出入りしている模様です。

 

 

 

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サイト管理人のスズキヒデユキ(しんしょーハイド)です。

障害者っぽくない身体障害者です。パワハラから逃れるために世界一周2年間を経て東京に上京しました。世界一周中に障害者割引が使えたので情報発信しています。40歳までに国際障害者手帳を造って全世界に広めることが将来の夢です。
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