ナンパ 都心生活(初めての一人暮らし)

【進んでする罰ゲーム】ブスのナンパ無視されてしまった件

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20XX年5月もう夏は直近のコリドー街は週末にもなると多くのサラリーマンとOLで賑わっていました。20代半ばから40
代前半の安定収入を得ている爽やかにスーツを着こなす男性たちと20代半ばから30代の何かを求めてやってくる気品ある女性達が華金の夜を酒を飲み交流しています。そんな楽しそうな空間に取り残されるように私はひとりで来てしまいました。ひとりでナンパに向かいます。コリドー街で有名なナンパスポットのバーにやってきました。死にたくなるほど恥ずかしくなる地獄のナンパ会になります。

 

 

ブスに話しかけてみて損した気分になったナンパのお話

 

僕のナンパ道について

僕はひとりナンパをしているときは例え好みの女の子でなくてもとりあえず話しかけまくるという状態になれます。僕の求める居心地が良い空間にそこにあるかもしれない期待と、地味そうな女の子でも笑ったら可愛いかもしれない。女の子の笑顔を見て僕の心は安らぎます。女の子を簡単に微笑ませられるような男に僕はなりたいのです。

 

 

ナンパ待ちの格好にふさわしくない2人組がビクビクしながら飲んでいました

経験上ナンパ待ちのためにコリドー街に来たはずがどう間違ったのか部屋着で来ている。30代半ばぐらいのお姉さん達がビクビクしながらお酒を飲んでいました。格好はあれだけれど笑ってくれたら可愛いかもといつも通り期待に胸を膨らませて話しかけてみました。二人の会話もそこまで盛り上がっていなさそうなのでいつでも喋りかけに行けるタイミングでした。

 

「一緒に飲んでも良いですか?」

 

地味女:・・・・・・・・・・(無言)

 

「お二人はどんな関係なんですか?」

 

地味女:・・・・・・・・・・(シカト)

 

 

こうして僕のナンパは終わった。

 

 

このパターンのシカトが一番心が痛んだ

この静かな空気は一体なんなんだろう。シカトされてしまうこの脱力感はなんだろう。タイプあるいは抱きたくなるような女性の魅力がない人にされるシカトは美人のそれよりも心の奥に深く突き刺さりダメージが大きく感じました。

 

話かけなければよかった

やっぱりそうか、そうだったんだ、見た目からわかっていたじゃないか、彼女達はネガティブで関わってはいけない存在だったんだ。

 

 

地味・ブス女は性格もブスが多い

私はいろんな女の子に話しかけてきました。ダサい格好の女性や化粧崩れっぱなしの女は性格もブスが多いことに気がついていました。ブスは生まれてからずっとブスの道を歩んできています。性格も内向的で暗く異性とのコミュニケーションを知らない人が多いのかなと考察できます。

 

そんな人が間違って異世界のバーに迷い込んできてしまうのです。彼女達がナンパ待ちする目的は一体なんでしょうか?

 

ナンパの成功確率を上げるためにはブスと会話しない

僕の経験から言うとブスとの会話で得られるものは皆無だと言うことです。よくよく考えたら罰ゲームを進んでやっていましたね。ナンパの上達は自分の好みの子にガンガン話しかけていくことです。

 

 

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サイト管理人のスズキヒデユキ(しんしょーハイド)です。

障害者っぽくない身体障害者です。パワハラから逃れるために世界一周2年間を経て東京に上京しました。世界一周中に障害者割引が使えたので情報発信しています。40歳までに国際障害者手帳を造って全世界に広めることが将来の夢です。
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