ナンパ 都心生活(初めての一人暮らし)

恋愛逃げ癖のある男性【必見】いざという時にビシッと決められる心構えについて

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20XX年3月は春が近くなっているので日に日に温かくなってきていていました。まだまだ外は冷えますが週末のコリドー街は多くのサラリーマンとOLで賑わっていました。20代半ばから40代前半の安定収入を得ている爽やかにスーツを着こなす男性たちと20代半ばから30代の何かを求めてやってくる気品ある女性達が華金の夜を酒を飲み交流しています。そんな楽しそうな空間に取り残されるように私はひとりで来てしまいました。ひとりでナンパに向かいます。コリドー街で有名なナンパスポットのあるバーにやってきました。

 

 

 

話しかけるチャンスの糸口すら見えない条件の悪すぎたナンパ

 

 

 

2人組できてた女の子たちがフリーです。

2人できていた女の子たちがフリーでしたが話しかけても気がついてもらえない瞬間という悪いタイミングで私は二人と出会ってしまいました。二人はどこかに移動していました。移動しているにも関わらずキョロキョロ辺りを見渡すそぶりもない二人組で、私と一瞬ですら目線が合うことはありませんでした。

 

 

情熱を視線に込めて目線さえ合えば足が止まるはずです

 

 

 

 

 

私の前に立ちふさがる壁

バーの中はたくさんの人が立ち飲みで彼女たちと私に立ちふさがるように壁になっていました。女の子たちはゆっくり近づいてきました私の目の前を横切った時に話しかけました。気がつかれるために大きな声で女の子たちに話しかけました。

 

 

 

 

 

 

条件が悪すぎる

気がついてくれることもなく女の子たちは出口に向かいバーを出ていきました。キョロキョロと人の顔を見渡すこともない女の人は固定された場所に向かう行動心理にある人が多いです。

 

 

 

つまり僕はナンパ待ちではない女の人に話しかけたことになります。

 

 

 

 

 

 

洞察力を磨いていこう

女の子の声すら聞くことができませんでしたが一つの学びがありました。こういうタイプの女の子が考えることが理解できました。話しかける前に気が付ける洞察力の片鱗を知ることができた。

 

 

 

 

 

 

 

頑張った人こそ幸せになるべきだと信じて疑うな

失敗ばかりのナンパですが努力をしない人はきっとできないまま終わっていきます。恥ずかしいからといってしないことは本当に可愛い子と出会えた時も絶対にナンパで成功することはありません。

 

 

 

 

 

 

いざという時”逃げない”ためにナンパする

すごくタイプの人と出会えても緊張とか日頃の行いで克服できることも人と会話することを怠ってしまったりサボったりすると”逃げる癖”がついてしまいます。私は自分に自信をつけるためにいざという時逃げないために今日もこうしてナンパに失敗しました。

 

失敗することは恥ずかしいですが絶対にその人とは今後も合うことはないので私は今日もこうしてポジティブに過ごすことができます。

 

 

 

 

 

 

 

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サイト管理人のスズキヒデユキ(しんしょーハイド)です。

障害者っぽくない身体障害者です。パワハラから逃れるために世界一周2年間を経て東京に上京しました。世界一周中に障害者割引が使えたので情報発信しています。40歳までに国際障害者手帳を造って全世界に広めることが将来の夢です。
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