ナンパ 都心生活(初めての一人暮らし)

きになる異性に声かけてシカトされてしまった時に感じたこと

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20XX年3月は春が近くなっているので日に日に温かくなってきていていました。まだまだ外は冷えますが週末のコリドー街は多くのサラリーマンとOLで賑わっていました。20代半ばから40代前半の安定収入を得ている爽やかにスーツを着こなす男性たちと20代半ばから30代の何かを求めてやってくる気品ある女性達が華金の夜を酒を飲み交流しています。そんな楽しそうな空間に取り残されるように私はひとりで来てしまいました。ひとりでナンパに向かいます。コリドー街で有名なナンパスポットのあるバーにやってきました。

 

 

コリドー街でひとりナンパをしてみたら心が強くなったこととは

 

 

 

今日はひとりナンパです。コリドー街はたくさんの女の子が飲んでるいます。しかも全員がナンパ待ちなのでお祭りです。孤独だしストイックにいかなきゃいけません。

 

コンビニでで酒買ってから立ち飲みバーに行くのがルーティーンです。できたらスーパーで酒買った方が安いけどねw

 

ひとりナンパだからモンスターの白缶流し込んでやる気スイッチをオンしました。

 

 

 

 

ナンパに向かいます

 

2人組の女の子がフリーでした。

 

 

話しかけてみましたがシカトされてしまいました。

 

 

スッゲー気まずい。

 

 

これ以上恥ずかしいことはありません

 

冷たくされることは当たり前です。でも私はひとりで来てしまいました。

 

 

自分でやらなきゃ何も変わっていかない

 

 

 

UVERworldの歌詞によく出てきそうなありきたりな自己啓発で次の出会いに全てをかけていきます。

 

 

 

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サイト管理人のスズキヒデユキ(しんしょーハイド)です。

障害者っぽくない身体障害者です。パワハラから逃れるために世界一周2年間を経て東京に上京しました。世界一周中に障害者割引が使えたので情報発信しています。40歳までに国際障害者手帳を造って全世界に広めることが将来の夢です。
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